東京求人ナビ上での雇用形態の判断基準
(1)東京求人ナビにおいて、雇用形態を正社員と判断する定義は下記のいづれかに該当している場合を指します。
・応募者が応募時に入力したエントリーシートで、希望雇用形態が正社員と入力されている。
・試用期間としてパート・アルバイトで雇用していても、将来的に正社員雇用を前提にしている採用。
※試用期間日数の定めはありません。又、将来的に正社員雇用を保証するものではありません。
(2)東京求人ナビで、雇用形態を正社員からパート・アルバイトに変更を認めるケースは下記になります。
・求職者に対して、将来にわたって正社員雇用がないことを通知している。又、求職者も正社員雇用がないことを了承している。
(3)求職者の応募時に入力したエントリーシートで正社員・パート・アルバイトのそれぞれが入力されていた場合は、
エントリーシートの内容で判断します。
エントリーシートでも判断がつかない場合は、応募先企業に確認いたします。
その際に、上記(1)(2)が雇用形態の判断基準となります。